16.12.14
パラオ共和国大統領がお越しになりました
活動報告

(平成28年12月9日金曜日)
パラオ共和国と札幌市の高校生交流を促進するため、北海学園札幌高校を訪問するのを機に、パラオ共和国のトミー・レメンゲサウ大統領が、札幌市役所にお越しになりました。
「パラオと日本とは、歴史的にも深い関わりがある。札幌とも、若者の交流や観光の面でつながっていきたい」というお話を、大統領からいただきました。
両国の関係・歴史を知ったうえで若者が相互に交流し理解を深めることは非常に重要です。これを機に、交流活動が活発になってくことを期待しています。
札幌市長 秋元 克広





